子育て中の女性や子どもたちが笑顔でいられる環境作りを目指す会社です。

「太陽のごとく、輝けワタシ!」をモットーに、様々な立場にいる女性たちに向けてイベントやセミナーなどを展開しています。
また、そんな女性たちの子どもたちに向けて、子どもたちの持っている可能性を「引き出す」きっかけ作りを目的としたイベントを企画から運営まで。その他にも定期クラスで子どもたちの成長を一緒に共有する教室なども展開しております。

 

JOSHIGOTOのフェーズ

▶︎第1フェーズ
JOSHIGOTOの誕生は2008年親子英語サークルから


 

 

 

 

JOSHIGOTOの最初は、2008年。現在の代表理事となる相田彩香が立ち上げた親子英語サークルからスタート。
息子を連れて、20件以上もの体験クラスを回ったものの、通いたいクラスがなかったため、それなら自分で作ればいい!!との思いからスタートする。

中学校教員、塾講師の経験から、試行錯誤で親子サークルを立ち上げ、「自分の子どもに通わせるなら・・・。」と、常にその思いで開催。口コミや紹介でまたたく間に、満員御礼となり、キャンセル待ちが出るほどになる。親目線で運営したからこそ、保護者が求めているニーズを知ることができた。

 

▶︎第2フェーズ
2009年から、ママ友3名で始めた親子であそぶイベントをスタート!


ここから、現在のイベント業務がスタート。保育士資格を持つママ友と、音楽に長けたママ友と3名。体を使った親子あそび、触れ合いあそび、知育、音楽、絵本、ママたち同士のつながりを意識した内容で、企画運営。こちらも中心にあるのは、「自分たちの子どもも楽しめるイベントをしよう!」と考え、「私たちも同じ年代の子どもを持つママです。」の目線で開催する度に、ファンも増え、リピーターの方たちも増え、ママたちに必要だったコミュニティーも出来始めた。

 

▶︎第3フェーズ
2013年には、母親向けのセミナーを開催


当時はまだ子連れで、学べる講座が少なく、育児中だからこそ、この時間を生かして学びたい!今しかできない子育てを楽しみたい!という声も多かったため、「JOSHIGOTOでは、子連れでも学べる」をコンセプトに様々なセミナーなどを開催いたしました。

 

▶︎第4フェーズ
2016年一般社団法人JOSHIGOTO LINKとして法人化


子どもや母親たちのイベントや講座など、笑顔がたくさん集まった開催報告をしているうち、「うちでも開催して欲しい!」や「何か子育て世帯をターゲットとして企画してもらえないか。」との委託が増え、任意団体だったJOSHIGOTOを、一般社団法人に法人化。

これまで子どもたちのために、母親である女性たちのために・・・そんな思いで開催してきたことが、このように事業として成立したことに感謝の年となる。

 

▶︎第5フェーズ
創刊した方より子育て情報誌「知育ism」事業を引き継ぐ


これまでの業務に加えて、新たなフィールドが追加。すでに名古屋市内の保育園・幼稚園に直接配布されていた、子育て暮らし情報「知育ism」を創刊した方から直々に引き継ぐ。これまでインターネットの主な集客だったものが、紙媒体が入ることで新規顧客開拓のマーケットが広がった。その活動から、学校や行政など、発信される場が大きくなった。

 

 

でも、ビジネスとしていても、私たちの大事にする根底は、「子どもの幸せ」「母親たちの幸せ」「女性としての幸せ」です。母親たちが笑顔でいるからこそ、その子どもたちも幸せに過ごせます。

私たちは、初心を忘れず、活動をしていきたいと考えています。

 

JOSHIGOTOの強み

ありがたいことに、これまで様々なお仕事をいただきました。「子育て」「ママ」「子ども」「教育」「楽しいこと」「体験」「親子イベント」など、どれも私たちの得意とするものです。

ただ、楽しいだけでなく、根拠を持って楽しめる仕組みをつくりだします。
これまでの経験はもちろん、保有資格や知識を生かして、オリジナルの企画を生み出します。
2017年には、独自で講師・コーチ団体を設立いたしました。
たくさんの才能や強みを持った女性たちは、本当に多くいます。そんな彼女たちの力を借りて、より一層、活動の幅を広げていきます。
様々な資格を持った女性たちの団体はこちら

委託業務実績

これまで自主開催のイベントはもちろんですが、委託にてイベントや講演会も開催いたしました。
私どものホームページや、SNS、口コミ、その他のツールを使って、集客していきます。

委託業務実績は、以下からご覧ください。
委託業務実績はこちら

協賛社様は、これまで49社

イベントなどで、協賛していただいた協賛社様は、これまで49社になります。
皆様のサポートがあってこそ、これまでのイベントは成り立っているのだと思います。
心から感謝申し上げます。
協賛社一覧はこちら

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